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ほじょきんおいくら / 東京都 / 荒川区

荒川区の補助金はいくら?|国・東京都の設備補助金を合わせて調べる

荒川区では、国・東京都の制度に加えて、荒川区独自の補助も確認できます。金額は条件で変わるため、幅でお見せし、1円まで断定はしません。いつ時点の情報かも添えます。入力内容はあなたの端末の中だけで処理されます。

設備を選ぶ

対象地域:荒川区(東京都) 別の地域を見る →

荒川区には独自の住宅設備補助があります(太陽光発電・蓄電池・V2H(充放電設備)・エネファーム(家庭用燃料電池)・住宅まるごと省エネ改修(自治体の包括メニュー) 等)。設備を選ぶと概算が出ます。

荒川区独自の制度の受付期間と主な要件

国・東京都の制度と違い、荒川区の制度は受付期間や要件が荒川区ごとに決まっています。申請の可否に直結する部分なので、公式の記載をそのまま載せます。

令和8年度エコ助成事業

受付・申請のタイミング:令和8年5月1日(金)から令和9年2月26日(金)まで / 予算額に達した場合は受付終了。申請時点で予算消化9%(令和8年6月5日現在)

太陽光発電
JET太陽電池モジュール認証または同等以上の性能・品質を有するもの。全量売電は対象外。
蓄電池
SII登録蓄電池またはNeV認定V2Hシステム(電気自動車に蓄電した電力を住宅用電源として利用できるもの)。V2Hは電気自動車の蓄電容量1kWhあたり5千円。
V2H(充放電設備)
NeV認定充電器のうち電気自動車に蓄電している電力を住宅用電源として利用できるもの。V2Hシステムの設置場所が電気自動車の使用住所と同一であること。
エネファーム(家庭用燃料電池)
FCA登録の定置用燃料電池装置またはそれと同等以上の性能を有するもの。値引き等を差し引いた機器本体費用(税抜き)を上限とする。
住宅まるごと省エネ改修(自治体の包括メニュー)
高断熱窓:既存窓を複層ガラス・二重窓等に改修(新設不可)、熱貫流率4.65W/㎡・K以下。高断熱ドア:既存ドアを高断熱ドアに改修(新設不可)、熱貫流率3.49W/㎡・K以下。断熱材:国補助対象製品として登録されている断熱材を既存住宅に設置。

2026年6月時点(受付中荒川区の公式ページ(www.city.arakawa.tokyo.jp)

金額は設備の容量や工事内容で変わるため、ここでは断定せず、上の計算機で幅として概算します。予算に達した時点で受付が終わることがあります。

荒川区で確認できる補助制度

荒川区にお住まいの方が使える、国・東京都・荒川区の設備補助制度の一覧です。もらえる見込み額は上の計算機で概算できます。ここでは制度名・対象設備・取得日と、公式情報へのリンクを掲載しています。

実施制度名対象設備受付取得日出典
CEV補助金 V2H充放電設備V2H(充放電設備)受付終了2026年7月時点公式(www.cev-pc.or.jp)
先進的窓リノベ2026事業窓・ドアの断熱改修受付中2026年6月時点公式(window-renovation2026.env.go.jp)
みらいエコ住宅2026事業(リフォーム・躯体の断熱改修)断熱材(外壁・屋根・床)受付中2026年6月時点公式(mirai-eco2026.mlit.go.jp)
東京都戸建住宅におけるV2H普及促進事業(令和7年度)V2H(充放電設備)受付中2026年7月時点公式(www.tokyo-co2down.jp)
東京都令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業蓄電池受付中2026年6月時点公式(www.tokyo-co2down.jp)
東京都令和8年度 家庭における太陽光発電導入促進事業太陽光発電受付中2026年6月時点公式(www.tokyo-co2down.jp)
東京都令和8年度 既存住宅における省エネ改修促進事業(高断熱窓・ドア・断熱材・浴槽)住宅まるごと省エネ改修(自治体の包括メニュー)受付中2026年6月時点公式(www.tokyo-co2down.jp)
荒川区令和8年度エコ助成事業太陽光発電・蓄電池・V2H(充放電設備)・エネファーム(家庭用燃料電池)・住宅まるごと省エネ改修(自治体の包括メニュー)受付中2026年6月時点公式(www.city.arakawa.tokyo.jp)

表示は各制度の一次情報(国・東京都・荒川区の公式ページ)にもとづき、取得日時点の内容です。受付状況・金額・要件は変わることがあるため、最新は必ず公式でご確認ください。